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【2020】『本気でゲーム実況者を目指す人』におすすめしたいゲーミングPC:最新のBTOパソコンの選び方を解説

この記事は、ゲーム実況者やYouTuberを目指している人、実際に活動してる人向けの記事です。

どうも。鳥の爪団 総統です。

筆者はYouTubeでゲーム実況をしています。
現在のチャンネル登録者数は約62000人です。

説得力の為に書きますが、筆者はゲーム実況で生計を立てています。

興味を持った方は是非見に来てくださいね。

今回は「ゲーミングPC」についてです。

  • ・ゲーム実況をしてみたい
  • ・実況はしてるけど、ゲーミングPCは持ってない
  • ・普通のパソコンと何が違うかイマイチ分からない
  • ・色々ありすぎてどれを買っていいか迷ってしまう

こういった人の悩みを解決していきます。

筆者自身もゲーミングPCって「何か凄そうだなぁ」くらいで最初は全然理解していませんでした。

この記事を読み終える頃には、ゲーミングPCについて少し詳しくなり、有名ゲーム実況者に一歩近づけるかもしれません。

結論:ドスパラで買いました

ドスパラ:公式サイトへ

結論から言うと、筆者は5年程前に「ドスパラ」というサイトでゲーミングPCを購入しました。5年近く経った今も大活躍してくれています。

ゲーム実況の幅も広がり、モチベーションアップに繋がりました。

本当にゲーミングPC必要ですか?

前提を崩すようですが、そもそも「ゲーミングPC」本当に必要ですか?

買わなくてもいいんじゃないでしょうか。
高額ですし、ゲーム実況も今後どれくらい続けるかわかりません。

今パソコンを持ってるならそれで十分かもしれません。

例えばこんなこと思ったことありませんか。

  • ・新しいモデルが出たら買おうかな
  • ・今使ってるパソコンが壊れたら買おうかな

ゲーミングPCは普通のパソコンよりスペック(性能)が高いパソコンです。

つまり、プラスアルファの機能や性能を持ったパソコンになる為、現状のパソコンにそこまで不満がなく「いつか買おう」ぐらいで考えているなら一生買いません。

  • ・もう少し安くなったらにしよう
  • ・PS5が出るからそれでいいや

と新しく「買わない理由」を探してしまいます。

そこで、今回は現役ゲーム実況者でも欲しいと思う「本気でゲーム実況者を目指す人」におすすめしたいゲーミングPCを厳選しました。

中途半端な気持ちで買っても後悔するだけです。迷うくらいなら買わなくていいと思います。本気でゲーミングPCに興味があるならしっかり知識を深めて、納得するものを選びましょう。

PCスペックの見方

パソコンのスペックの見方を覚えると同じくらいの価格のゲーミングPCを見た時、自分で性能を比較できるようになります。

今回はゲーミングPCを買う上で重要な以下の4つをご紹介しておきます。

軽く読んでおくだけでも「どこかどういう役割なのか」理解できるようになると思いますよ。

CPU

CPUは、例えるならPCの頭の良さを表すパーツです。

ゲーム実況をするならCPUは最も重要です。

ライブ配信(生放送)などをする時も、動画編集をする時もCPUの性能が高ければ、サクサク動きます。

Core i7-9700

こんな感じでCPUは書かれてます。

  • 前半の「Core i7」が性能の高さ
  • 後半の「9700」が世代の新しさ

これだけ覚えておけば大丈夫でしょう。

Core i3→i5→i7→i9
数字が大きくなるほど性能が高く、世代も新しくなります。

CPUはCore i5以上

ゲーム実況で使うようなパソコンは、一般的にCore i5以上を選ぶとよいと言われています。

ただし、最近のゲームは進化が著しいので、個人的にはCore i7以上を選んでおくと安心できると思いますね。

メモリ

メモリは作業できるスペース(机)と考えると分かりやすいです。

CPU:Core i7-9700
メモリ:16GB

CPU:Core i5-8400
メモリ:8GB

この2つの性能を人で例えるなら

  • 前者:偏差値70の人が広い机で自由に本を広げて勉強
  • 後者:偏差値50の人が狭い机で本をあまり広げられず勉強

こんなイメージになります。
当然、作業効率がいいのは前者ですよね。

メモリは16GB以上

ゲーム実況をするならメモリは16GB以上あると安心です。

PCゲームをするだけなら8GBでも普通に遊べると思いますが、配信をしたり、他にソフトを立ち上げたりすると同時進行ができなくなってくるので、パソコンが重くなってきます。

筆者の場合
約5年前、購入時はメモリが8GBだったのですが途中で限界を感じ、別売されてるメモリを買い足しました。比較的簡単に取り付けられるのですが、初めてのことだったので取り付けるのも不安でしたし、調べるのが少し大変でしたね。

GPU(グラボ)

GPU(グラフィックボード)は、ゲーミングPCの最大の特徴ともいえるかもしれません。

GPU(グラフィックボード)は文字通りグラフィック面に関わるパーツです。映像情報を処理し、綺麗に表示してくれます。

ゲーミングPCは一般的なパソコンと比べて、このGPUの性能が高いのが大きな違いです。美麗なゲームはもちろんのこと、動画編集する際にもGPUが求められます。

世界的にNVIDIAの製品が人気です。
表記の仕方も色々あるのですが、こちらも基本的には数字が大きいものが性能が高いです。

GPU性能比較表は下記参照

参考記事
≫ グラフィックボード・ビデオカード性能比較ベンチマークテスト

GPUはGTX 1060以上

ゲーム実況で使うならグラボはGTX 1060以上がおすすめと言われています。

現行の最新モデルは「RTX 20XX」シリーズ
※2020年3月現在

筆者が今買うならこのRTXシリーズが搭載されたものを選びます。

筆者の場合
筆者が使用してるのはGTX 970です。(おすすめを下回ってます) 高スペックを求められるゲームをあまりプレイしないので、不自由さはそこまで感じていませんが、動画エンコード時間が長いのが最近の悩みです。 ゲーミングPCを購入してから既に5年近く経過してるので、流石に買い替えを検討してます。買うならやはりRTXシリーズ

ストレージ(HDD・SSD)

ストレージは比較的馴染みがあるかもしれませんね。

OS(windows)を保存したり、ゲーム実況の動画ファイルなどを保存しておくパーツです。

Cドライブ・Dドライブなど、パーテーション割をして使うのが一般的ですが、話しが長くなってしまうので今回は割愛します。参考記事を貼っておくので、パーテーション割ついて気になる人は調べてみるといいと思います。

参考記事
≫ パーティションの確認方法とは?|ドスパラ通販【公式】

  • ・HDD:安価で大容量が買いやすい。読み込み速度が遅い
  • ・SSD:高価で大容量が買いづらい。読み込み速度が速い

HDDとSSDの違いです。

OS(windows)や頻繁に遊ぶゲームなど、読み込み速度を早くしたいものはSDDに保存しておくとロード時間が短くなるのでおすすめです。

筆者の場合
SDD(120GB:Cドライブ)にOS(windows)を保存。編集が終わった動画ファイルは(3TB:Dドライブ)に保存。録画したばかりの編集していないデータは(4TB:Gドライブ)に保存。こんな感じで使い分けています。

なるべくSDDで大容量を搭載しよう

値段は高くなってしまうのですが、少なくともOSを入れるCドライブはSDDにしましょう。

筆者はSDDにはしてたのですが、容量が(120GB)しかなく、パンパンになっていて現在困っています。DドライブのHDDについても容量が足りなくなり、Gドライブを自分で増設しました。OSデータの引越し等はかなり面倒なので、なるべく大容量がおすすめです。

PCのパーツとしては他にも電源や冷却ファンなど色々ありますが、こだわりがなければあまり気にしなくても大丈夫だと思います。

ゲーム実況・配信に必要なPCスペックとは

PCスペックの見方は分かったと思うので、具体的にゲーム実況・配信に必要な最低限のPCスペックの目安を見ていきましょう。

項目おすすめスペック
CPUIntel Core i7 以上
メモリ16GB以上
GPUGeforce GTX 1060 以上
ストレージSDD 250GB, HDD 1TB 以上

ゲーミングPCは上を見たらキリがありませんが、これくらいのスペックなら予算は最低でも12万〜17万円程度はかかると思っておくとよいですね。

ゲーミングPCを選ぶ時のポイント

ゲーミングPCを選ぶ時のポイントです。

Windows PCを買おう

Steamなどで買えるPCゲームの多くはwindows対応ばかりです。

Macはカッコよくて憧れますが、ゲーム実況には向きません。

下記の記事で紹介しているようなPCのフリーゲームについてもwindows対応がほとんどです。ゲーム実況の幅にも影響しますね。

関連記事
≫ ゲーム実況者はみんな使ってる。フリーゲーム配信サイト4選【2019年版】

PS4や任天堂スイッチなど家庭用ゲーム機を録画する場合はキャプチャーボードという機材を使います。キャプチャソフトによってはwindowsのみの対応です。

買ってから使えない!なんてことにならないよう要注意です。

おすすめキャプチャーボードは記事後半で

デスクトップPCを買おう

ゲーミングPCを買うならデスクトップを選びましょう。

デスクトップPCの方が排熱処理がしっかりしているので、ノートPCより長持ちしやすいです。

また、ノートPCは性能を高く保ったままサイズを小さくしているので、デスクトップと同じスペックでも高額になってしまいます。

画面サイズも小さくなってしまうので、長時間のプレイにはあまり向きません。

デスクトップPCで快適なゲームプレイをおすすめします。

省スペース型のPCは買わない

ゲーミングPCには何タイプかのサイズがあります。

  • ・スリムタイプ
  • ・ミニタワータイプ
  • ・ミドルタワータイプ

小さなデスクトップはできるだけ避けましょう。

排熱性が低く故障の原因になりますし、拡張性も低いので、後になってHDDなどを増設したくなっても出来ないかもしません。

大きさこそありますが、なるべくミドルタワー以上の大きめのケースを選びましょう。

商品が届いた時の存在感に「おぉ!まさにゲーミングPCだ!」と感動すると思いますよ。ゲーム実況のモチベーションアップにも繋がります。

BTOパソコンとは

画像引用:ドスパラより

BTOとは「Build to Order」の略です。
BTOパソコンとはオーダーメイドのPCですね。

オーダーメイドと聞くと高額になりそうイメージを持つかもしれませんが、「ここは性能を高くしたい」とか「ここはそんなに必要ないな」という部分は安く抑えることもできるので、コスパがかなり高いです。

また、一般的な家電量販店に売っているパソコンは「ブランド価値の値段」が上乗せされているので、その分高額になってしまいます。

BTOパソコンで賢くオーダーメイドしていきましょう。

自分でパソコンを組み立てるのは不安という人も多いと思いますが、BTOパソコンなら自分好みのパーツをメーカーに組んでもらって購入できるというイメージですね。

組み立てに興味のある人は、購入後に自分でパソコンを開けて、増設することも可能です。自分でもカスタマイズしやすい構造になっているのがBTOパソコンのよいところですね。

筆者の場合
記事の冒頭でも述べた「ドスパラ」というサイトで購入しました。ゲーミングPCの「ガレリア」というシリーズはゲーマーの間でも人気のゲーミングPCですね。

ゲーミングPCを買うならここ!

ゲーミングPCを買うのにおすすめなサイトです。

ドスパラ


画像引用:ドスパラより

ドスパラは日本でも有名なゲーミングPC「GALLERIA(ガレリア)」シリーズを扱っています。

キャンペーンで普段より安く買えたり、パーツの無料アップグレードなども頻繁に行われていてユーザーに優しいWebサイトです。

参考までに現在「GALLERIA(ガレリア)」で人気のPCは以下の通り。

ガレリア XF

項目ガレリアXF
CPUCore i7-9700K
メモリ16GB
GPURTX 2070 SUPER
ストレージSSD 512GB + HDD 2TB
価格169,980円
  • ・ドスパラで売れ筋一位
  • ・ゲーム+録画+配信を軽々こなす
  • ・文句なしに長く使えるスペック

ゲーム実況を始めたばかりの人はもちろん、今ゲーム実況をしている人も間違いなく納得がいくモデルです。

色々なゲーミングPCをご紹介しますが、筆者の一番のおすすめはこちらです。

なんと言ってもコスパに対する圧倒的な性能。

一点気になるとすれば、購入してから数年でストレージ面に若干難が出てきそうなこと。他のPCでも言えることですが、HDD 2TBってすぐ埋まります。

録画したばかりの動画ファイルって結構容量が大きいです。

増設はもちろん可能なので、購入時にカスタマイズでSDD等を増やすか、数年経った時に見直してみるのもよいかもしれませんね。

GALLERIA XFの詳細を見る

ガレリア XV

項目ガレリアXV
CPUCore i7-9700
メモリ16GB
GPURTX 2060 SUPER
ストレージSSD 512GB + HDD 2TB
価格159,980円
  • ・コスパ重視の最強ゲーミングPC
  • ・4〜5年は問題なく使える性能
  • ・動画編集もサクサク

コスパがとにかく高いPCです。
メーカーにちゃんと利益が出ているのか心配になるレベルで最先端のパーツを組み込んでいます。

動きの激しいFPSも高画質なオープンワールドRPGもサクサク動かせます。

性能は欲しい。でも安くしたい。

そんな欲張りな人にピッタリなゲーミングPCですね。

GALLERIA XVの詳細を見る

ガレリア XT

項目ガレリアXT
CPUCore i7-9700F
メモリ16GB
GPUGeForce GTX 1660 SUPER
ストレージSSD 512GB + HDD 2TB
価格124,980円
  • ・コストを抑えたい人向け
  • ・グラボは少し抑えめ
  • ・時代の変化に対応できる人なら最強

コストを抑えたい人向けのゲーミングPCです。

グラフィックボードが他のPCに比べて「GTX 1660 SUPER」と若干見劣りしますが、それでも問題なく遊べます。

GPU(グラボ)は次々に新しい製品が発売されていきますし、BTOパソコンは後でパーツ単位で増設したり、変更できるのがメリットなのでグラボを数年後に新調するのもよいかもしれませんね。

また、安めの価格に設定されてるので、とりあえずこのゲーミングPCで雰囲気を理解してから数年後にゲーム実況で稼いだお金を使って、新しいPCに新調するなんて考えもありだと思います。

その際は動画エンコード用のサブPCとしても大活躍してくれると思います。

GALLERIA XTの詳細を見る

ガレリア ZZ

項目ガレリアZZ
CPUCore i9-9900KF
メモリ16GB
GPUGeforce RTX 2080Ti
ストレージSSD 1TB
価格279,980円
  • ・ガレリア最強のハイエンドマシン
  • ・CPUとGPU共に最高峰
  • ・価格に見合う圧倒的な性能

ガレリアの「ハイエンドマシン」です。

最高品質とはまさにこのこと。
買えばまず満足すること間違いなしのゲーミングPCです。

CPUは「Core i9」最新の型番で、GPU(グラボ)についても現状で最も処理性能の高い「RTX 2080i」を搭載しています。

気になる点があるとするならハイエンドなPCにしては初期メモリが16GBなこととストレージがSSD 1TBのみだということ。

ハイスペックを活かすためにもメモリを32GBに変更し、ストレージもHDD 3TBくらいをプラスして搭載するのがおすすめですね。

GALLERIA ZZの詳細を見る

人気PCゲーム:推奨スペック早見表

ゲーム名CPUGPUメモリ
Apex LedgendsCore i5-3670TGTX 9708GB
フォートナイトCore i5GTX 6608GB
CoD:ウォーゾーンCore i5-2500KGTX 97012GB
レインボーシックス シージCore i5-2500KGTX 6708GB
デッドバイデイライトCore i3-4170DX11 Compatible Geforce 7608GB
モンスターハンター:ワールドCore i7-3770GTX 10608GB
SEKIROCore i5-2500KGTX 9708GB
STAR WARS ジェダイ:フォールン・オーダーCore i7-6700KGTX 107016GB

FPSゲームとアクションゲームは、比較的高スペックを求められることが多いです。

逆にMMORPGなどはそこまでスペック要求されません。

どんなゲームでも高画質でサクサク遊びたい場合は、推奨スペックのもう1、2段階上のパーツを選んでおくと安心と覚えておきましょう。

今は遊べても、1年後に出た新作が動かせない!なんてことにならないよう注意です。

合わせて欲しいゲーム実況に必要な機材

参考までに筆者が現在使用しているゲーム実況の機材をご紹介しておきます。

キャプチャーボード

キャプチャーボードは「GC 550」を使用しています。
※2020年3月現在は後継機が出てます。

PS4や任天堂スイッチなど家庭用ゲーム機の映像をPCに伝達するための機材です。

1080p/60fpsで安定して録画ができ、映像を編集すればゲーム実況動画の完成です。

PCゲームしかやらない。
ということであればキャプチャーボードは必要ありません。

マイク

実況音声をPCに取り込むための機材ですね。

通称「ゴッパー」という愛称で世界中のミュージシャンから愛されているマイクで、高品質な音声が収録できます。

オーディオインターフェース

オーディオインターフェースは「TASCAM US-366」を使用してます。

ステレオミックスモードを利用して自分の声とゲーム音声を同時に録音したり、配信するための機材です。

オーディオインターフェースを使うと音声に簡単にエフェクトをかけられたり、上記の「SHURE SM58SE」のような本格的なマイクが入力できるようになります。

コントローラー

「XBOX360」の純正コントローラーを使用してますね。

キーボードとマウスで操作しづらいPCゲームの時に利用しています。
利用頻度は少し低めです。

キーボードとマウスでの操作に最初は苦戦すると思いますが、慣れてしまえばそっちのがやりやすかったりします。

筆者の場合は、特にフリーホラーゲームを実況することが多いのですが、そもそもコントローラーに対応してないケースも多く、半強制的にキーボード操作に慣れました。

その他の機材について

ゲーム実況には他にも色々な機材があります。
ちょっとマイナーな機材の扱いについても他の記事で紹介しているので、興味がある人はこちらも参考程度にどうぞ。

関連記事
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関連記事
≫ グリーンバックを使ってゲーム実況動画に自分の姿をクロマキー合成する方法

まとめ

いかがだったでしょうか。

今回は「ゲーミングPC」ついてご紹介してきました。

最新のセール情報などは公式サイトをご確認くださいね。

ドスパラ:公式サイトへ

ゲーミングPCは高い買い物です。
しっかり比較検討した上で自分の納得のいくパソコンを選びましょう。

買ったあとで「あそこはもっと変えればよかった!」となってもBTOパソコンならある程度の融通が効くのでその点はいいですよね。

そして、ゲーム実況を始めたからには、きっとたくさんの視聴者に動画を見てもらいたいと思うはずです。

このブログでは、7年近く実況活動をしてきて「成功したこと」も「失敗したこと」もたくさん無料で公開しています。是非そういった記事も読んであなたのゲーム実況活動の役に立ててくださいね。

今回は以上です。
この記事が少しでもいいな。と思ったら是非シェアしてみてくださいね。

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